マーケット情報
#日本資訊
#東京房產
#東京
1981年後就安全?東京中古屋的耐震真相
2026年7月28日,熊本縣發生規模7.1、最大震度7的「令和8年熊本地震」。而物件資料裡常見的「舊耐震、新耐震」,也成為判斷中古屋的重要條件。
日本耐震法規是在一次次震災後逐步強化
1968年十勝沖地震造成多棟RC建築柱體剪力破壞,促使日本於1971年修訂《建築基準法施行令》,將RC柱箍筋間距由30公分以下縮小至原則15公分以下,梁柱接合附近更收緊至10公分以下,以提高柱體的抗剪能力與韌性。
1981年成為新舊耐震的分水嶺
1978年宮城縣近海地震後,日本於1981年6月1日導入新耐震基準。一次設計要求建築面對中規模地震時原則上不產生明顯損傷;二次設計則透過層間變形、結構平衡與保有水平耐力等檢證,要求在大規模地震中避免倒塌、保障生命安全。
2000年後木造住宅標準再度補強
阪神・淡路大地震暴露木造住宅的地盤、耐力牆配置與接合部弱點,日本因此於2000年進一步明確規範地盤調查、基礎形式、耐力牆平衡及防止柱體拔出的金物。這項「2000年基準」主要針對木造住宅,東京常見的RC、SRC公寓仍以1981年新耐震為主要分界。
東京買中古屋不能只看完工年份
實務上應確認「建築確認日」,1981年6月1日後取得建築確認才適用新耐震。舊耐震也不代表必然危險,還要綜合查看耐震診斷、補強紀錄、結構形式、地盤條件與管理狀況,才能判斷真正的安全性與資產價值。
持續關注 Keyvest Japan,掌握東京最新不動產資訊。
|大切な人に確かな投資チャンスを MAKE MORE POSSIBLE|
東京都知事(2)第105143号 台北市不動產仲介經紀業:1070110
一覧へ戻る
関連記事
マーケット情報
詳細
煙突からシャンデリアへ。工場はフォトスポットへと変わり、一杯のビールが恵比寿という4,000億円規模の資産価値を生み出した。
東京の夜景の中で、世界最大級のバカラ・シャンデリアが灯る瞬間、多くの人が初めてこの場所を記憶することになる。ドラマのデートシーン、冬のイルミネーションなど、数々の映像として繰り返し消費されてきた風景でもある。
そして今、そうした象徴的な都市景観の背景にある資産「恵比寿ガーデンプレイス」が、札幌ホールディングスから世界のプライベートエクイティファンドへ、少なくとも4,000億円規模で売却されたとされている。
この取引の主役は単一の建物ではない。それはむしろ、東京という都市がどのように進化し、再編集されてきたかを象徴する一つの“都市の物語”そのものである。
2025.12.30
#日本生活
#日本投資
#日本置產